「ビッチが田舎にやってきた」「叔母さんの肉体が気持ち良すぎて」超人気エロ漫画の感想書きました♥

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【硬くなったおチンチンを…】叔母さんのからだが気持ちよすぎて~ボクの叔母さんは超名器だった ~7話感想

投稿日:2018-09-23 更新日:

叔母さんのからだが気持ち良過ぎて

 

 

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親戚の叔母さんと初めてしたセックスが気持ちよすぎて、何回もおねだりしちゃう男の子のお話です。

 

山小屋内で作業をしてる恭子さんの所に、幸平君がやってきたので

恭子さんは「よかったぁ~おばさんの手伝いしにきてくれたのね!」

「コレ運ぶの手伝ってくれる?」と言うと、なぜか山小屋入口のドアを閉めてしまします。

 

そして突然前屈みになってる恭子さんに背後から抱きついて。。。

前夜のように、セックスをおねだり。

 

「ダ~メ」「もうアレは忘れて頂戴」「一回だけって約束でしょ?」と断るものの、すっかりその気になってる幸平君には届きません。

硬くなったおチンチンを恭子さんのお尻に擦り付けながら「最後に一回・・・一回だけだから」「あと一回したらみんなには言わないから」と迫ります。

 

結局幸平君の強引なプッシュに「約束よ?これで本当に終わりにしてちょうだいね」と受け入れてしまいます。

 

「それじゃあおチンチンを出して」というと、喜び勇んで「うん!」と勢い良くズボンとパンツをおろし、おチンチンを露出

おチンチンをフェラし、唾液をたっぷりつけると恭子さんも「早く済ませてね」とお尻を丸出しに。。。

 

立ちバックからの体位になると、幸平くんはどこに入れていいかわからない様子。。

 

「昨日はココにおチンチンを挿入れたのよ」と恭子さん自ら指でおまんこを広げます。

挿入を果たすと、初バックの快感に夢中になる幸平君なのでした。

 

「必ず外に出すのよ?」と言いますが、一分もしないうちに膣内に挿入されたおチンチンの膨らみを感じてしまいます。

 

「あんまりギリギリだと抜くの遅れちゃうからね」「少しの量でも中に出しちゃダメよ?」と念を押すものの

幸平くんは「大丈夫 まだ出てないし」と答えつつも中出ししてしまっているのでした。

 

 

そんな時、旦那さんが山小屋にいる恭子さんの手伝いをしようと、山小屋に向かいだした所で今回は終了。

 

今回は、「みんなには内緒にするから」と言えば恭子さんはエッチさせてくれると覚えこんでしまった幸平君の暴走がみどころです。

 

今までは夜だったのに、とうとう昼間から恭子さんにエッチさせて欲しいと迫り。。。

しかも恭子さんはそれに応じてしまうのでした。

 

昨夜7連続中出しした幸平君が一回で終るはずもなく、幸平君とエッチをしてる所をとうとう旦那に見られてしまうのでは??と次回が気になりますね!

 

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