「ビッチが田舎にやってきた」「叔母さんの肉体が気持ち良すぎて」超人気エロ漫画の感想書きました♥

過激なエッチ漫画をご紹介しています。スマホでこっそり無料で読んでみた!キリンのミミ 漫画大好き日記

おばさんの肉体が気持ち良すぎて

【はじめての生挿入!】叔母さんの肉体(からだ)が気持ち良すぎて~ボクの叔母さんは超名器だった ~感想

投稿日:2018-09-23 更新日:

叔母さんのからだが気持ち良過ぎて

 

 

▲画像クリックで「コミックシーモア」どいう電子書籍サイトに飛びます▲

 

二ヶ月前の出来事と昨夜のフェラをネタに恭子さんを脅して、とうとうセックスまでこぎ付けた幸平君でしたが。。

今回は、いよいよ恭子さんのおまんこに挿入?!

 

恭子さんは、自分で幸平君のおチンチンをおまんこ入口まで持っていき、さらに指でおまんこを開きます。

とうとう幸平くんは、人生初のおまんこに生挿入!

 

入ったはいいけど、生の感触にすぐイキそうになって。。

何か出そう・・オシッコ?と思った瞬間、幸平君は挿入したまま恭子さんの膣に生中出し!

 

中出しされてると知らない恭子さんは、幸平君に「何か出そうになったら急いでおチンチン抜くのよ?いい?」なんて声を掛けちゃいます。

すでに幸平君は中に出しちゃってる!

 

気づいた恭子さんが「中に出したらダメだって!ねぇ!こーちゃん」と声を掛けても、初中出しの快感に酔いしれてる幸平君には聞こえません。

結局そのまま全部中で精液を出し尽くしちゃいます。

 

「全部出た?スッキリしたね」と声をかけて、幸平くんのモノを抜こうとすると、なんと再び幸平君は腰を動かしだします。

そう、幸平君はもう復活しちゃったんです!

 

「一回だけって約束でしょ?」と声を掛けても、もちろん幸平くんは行為をやめません。

先ほど出した精液が溢れ出るおまんこに激しいピストンを繰り返しています。

 

そして激しい動きのまま二回目の中出し!

 

なんと幸平君は二回目を出してからも動きっぱなし!いつ幸平君の気がすむのだろうかという所で次回に続きます。

 

今回はとうとうエッチの気持ちよさ、生挿入中出しの快感を覚えてしまった幸平君が

初めての快感に夢中となり、射精してもそのまま動きっぱなしになってしまい。。

エッチの気持ちよさの虜になってしまった幸平君が

セックスにのめりこんでいく様子にぞくぞくしちゃいます。

この二人の関係がどこまで行くのか

恭子さんがどう変貌していくのかと思うと、今後の展開が超楽しみですね!

 

読みたくなったらここ↓

 

電子書籍は、本屋さんに行かなくてもすぐ買えて

こっそりスマホやタブレットで読めるので、超オススメです。

 

電子書籍マンガはコミックシーモアがおすすめ!!

今なら50%OFFクーポンや

1冊分全額お返しキャンペーン中!

 

会員になるなら今がお得ですよ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-おばさんの肉体が気持ち良すぎて

執筆者:

関連記事

【何度もおねだりで中出し!】叔母さんのからだが気持ちよすぎて~ボクの叔母さんは超名器だった ~3話感想

叔母さんのからだが気持ち良過ぎて 親戚の叔母さんと初めてしたセックスが気持ちよすぎて、何回もおねだりしちゃう男の子のお話です。   ▲画像クリックで「コミックシーモア」どいう電子書籍サイトに …

【オチンチン丸出しで夜這い…】叔母さんのからだが気持ちよすぎて~ボクの叔母さんは超名器だった ~9話感想

叔母さんのからだが気持ち良過ぎて     ▲画像クリックで「コミックシーモア」どいう電子書籍サイトに飛びます▲   就寝前に歯磨きをしながら恭子さんは考えます。 昼間、幸 …

【ギュッと締められたらもうイキます…】叔母さんのからだが気持ちよすぎて~ボクの叔母さんは超名器だった ~11話感想

叔母さんのからだが気持ち良過ぎて     ▲画像クリックで「コミックシーモア」どいう電子書籍サイトに飛びます▲   今夜も恭子さんの寝室に幸平君が夜這い。 連日夜這いに恭 …

【ボクはガマンできずに口内発射!】叔母さんのからだが気持ちよすぎて~ボクの叔母さんは超名器だった ~4話感想

叔母さんのからだが気持ち良過ぎて     ▲画像クリックでコミックシーモアという電子書籍サイトに飛びます▲   親戚の叔母さんと初めてしたセックスが気持ちよすぎて、何回も …

【最高、気持ちいい、挿入瞬間でピストンがたまらない】叔母さんのからだが気持ちよすぎて~ボクの叔母さんは超名器だった ~10話感想

叔母さんのからだが気持ち良過ぎて     ▲画像クリックで「コミックシーモア」どいう電子書籍サイトに飛びます▲   幸平くんは、寝バックという体位、しかも恭子さんからのガ …